2012年6月21日

リコーダーの運指

前のblogでは書いていたんですが、最近リコーダー

を購入して練習をボチボチしています。

あちこちに楽譜が無料で落ちているので、それをiPadに入れて譜読みを空き時間にしてるんですが、どうもソプラノ/アルトで指使いがこんがらがってしまっているのが難点(涙)

一応、下記のサイトをpdfに変換してやっぱりiPadで持ち歩いている

http://www.f3.dion.ne.jp/~sato1211/aurora/about5.htm

んですが、最近はなんでも(と言ったら言い過ぎですが)webで情報が取れるのでいい時代ですねー。


家には電子ピアノなんかもあるので、伴奏は自分で弾いて練習してみたり、と。

ちょっとweb surfingしたところ、ピアノの平均律クラヴィーア曲集をリコーダー用に編曲したものもあるようで、小さい頃にピアノで育った自分としてはこういう曲の方が親近感を覚えたりww

2012年6月20日

凄まじい台風でした。。

昨夜、語学の師匠の元で飲み会があったため参加しようと思っていました。

台風が来るということで警戒はしていましたが、予想以上の暴風雨で、集合場所のお店の近くまで行きましたが、折りたたみ傘も折れてしまい断念。。
心も折れてしまいました。。

翌朝、顔帳で店長さんから
「来ないのが正解だったかも」
とのお返事。やっぱりか。。。(笑)

また日を改めて伺おうと思います:)

写真は、折りたたみ傘も心も折れた後に撮影しました。

結局、昨日はスーパーでマグロの中トロを半額で買って帰宅後に食べました。

どうも雨の日は刺身が安くなるんだとかw


2012年6月17日

空芯菜炒め

夏は、空芯菜が旬のようなので、初めて作ってみました。
素材さえ見つかれば簡単ですよー。

材料
  • 空芯菜 -> 2把
  • 鶏がらスープの素 -> 大さじ1
  • 赤唐辛子
  • にんにく -> 2カケ
  • サラダ油
そういや、赤唐辛子が切れたから、買いに行かねば。。


作り方
  1. にんにくを細かめに、空芯菜は数cm程度に切る。
  2. サラダ油をフライパンに引いて、にんにく、赤唐辛子を入れる。
  3. 空芯菜を茎→葉の順序で炒める。
  4. ある程度しんなりしてきたら、鶏がらスープの素を入れる。
以上w

今回はちょっと炒め過ぎてしまったようで。。。

2012年6月16日

iPhone + iPad(wifi)の新しい使い方

家に眠っていた「新しくないiPad」、つまりiPad2ですが、仕事で使えないかな、と思っていろいろ調べてみました。

何がしたいか、と言えば、「外出先で議事録を作れないかな」と思っていたのですが、
下記のサイト、、、http://d.hatena.ne.jp/pineapple2/20100819/1282225146
で見つけたiFilesというiPhone/iPad用のアプリケーション

具体的には、wireless keyboardで、bluetoothで繋いでiPadにメモをとります。
それで取ったメモを元にiFilesでiPhoneに同期。
それから3G回線でネット環境に繋げるので、必要とあればVPNなんかも使いつつ、メールが送信できますね。

wifiしか持っていないiPadでも、「ちょっとしたデザリング」、つまりbluetoothを使った【デザリング】を駆使すれば会議の度に効率化できるカモですね〜。

あ、勿論、この投稿もbluetooth+wireless keyboard+iPadで編集しましたー。

にんじんしりしり

沖縄料理だかで、夏バテ防止ってことで「にんじんしりしり」てのがあるそうだが、ヨメには不評だった件。

因みに、作り方は、

・にんじん →千切り
そいで、サラダ油で炒める。

・醤油
・塩
を加える。

にんじんがそれなりに炒められたら
・溶き卵
をかけて終了w

確かに「深い味」にはならんかった、、orz

2012年6月15日

雑誌スタンドとしてのiPad

久々、家のiPadを持ち歩いているのだけど、雑誌を読むにはiPhoneより断然いいですな~。
(持っているのは、iPad2の16GBのwifi版)

で、今回、試しに月額400円弱の公衆無線LANサービスを試してるのだが、やっぱりアクセスポイント(通称AP)が少ないせいか移動しながらのデータのダウンロードは厳しいっすわ。途中で接続が切れるとやり直しだし。。

そういう意味で、「雑誌スタンド(≒電子書籍リーダー)」と割り切るなら、このまま使い続けるのもありかも。
流石に何冊も雑誌を持ち歩くのも重いし。。

ついでながら、よく読む雑誌は、
・Economist(えいご)
・NYtimes(えいご)
・LeMonde(フラ語)
・料理通信
あたりでしょうか~。

やっぱり、息抜きがSNSだけだと息が詰まりますもんね~。
(え?毒吐いた?w)

2012年6月13日

野菜の低カロリーカポナータ、タイム風味

こんな感じで作ってみました。

しかーし、茄子を買い忘れたのと(w)、
分量はテキトーです。

「蒸す」のがポイントかも。
タイムがいい感じで効いてます。

そういや、先日仕入れた話では、油って特に夏場なんかだと中身が酸化しちゃうので、
出来れば冷蔵庫に入れといた方がいいみたいですね。
ということで、ウチは、
コレ↓を冷蔵庫に入れるようにしました。。
---レシピ---
ナス 1個 パプリカ(赤) 1/2個 パプリカ(黄) 1/2個 ズッキーニ 1個
セロリの茎 1本 白玉ねぎ 1/2個 にんじん 1本 EVオリーブオイル 大さじ2
タイム 塩・こしょう

1. 玉ねぎの皮をむき、薄くスライスする。
2. パプリカの種とワタを取り除き、さいの目に切る。
3. パプリカと玉ねぎを合わせて炒める。
4. セロリとニンジンも小さなさいの目に切り、オイル、3.の野菜と一緒にキャセロールに加える。
5. その間に、ナスを縦4つに切り、種の多い部分を除いておく。果肉はさいの目に切り、4.に加える。
6. 軽く塩・こしょうをして、蓋をして5分煮込む。
7. ズッキーニを小角切りにし、火を止める直前に加える。タイムの葉で香りづけをし、小鉢に持ってサービスする。

レシピの参照元は、以前も紹介したこちらのメルマガ

2012年6月11日

アンチョビー

今日も早めに帰ってきたので、作ってみました。
レシピは、料理通信より。


材料
  • アンチョビ -> 1尾
  • 白ワインビネガー -> 5ml
  • E.V.オリーブ油 -> 15ml
  • 黒胡椒 -> 適量(≒テキトー)
  • そらまめ -> 10粒ほど

作り方
ざくっと言うと、ドレッシングを作り、茹でたそらまめにかける感じ。
  1. 細かく刻んだアンチョビ、白ワインビネガー、オリーブ油、黒胡椒を混ぜる。
  2. そらまめをさやから出し、皮付きの茹で、皮を剥く。さやも軽く茹でる
  3. そらまめを1.のソースで和えて、更に並べてさやの上に置きソースをかける。
写真はイマイチですが(涙)、意外にうまくいきましたわ。

2012年6月10日

風変わりな冷や奴 - その2

今日の夕方に、冷奴レシピのメモをupしましたが、番組の中ではもう1種類やっていたので、またまたメモー。
これも超カンタンですよー。
材料

  • 豆腐(絹)
  • トマトケチャップ
  • オリーブオイル(できれば、Extra Virgin)
  • 大葉
以上w



ほいで、作り方
  1. 大葉を1cm幅に切る(テキトーで良しw)
  2. 豆腐を皿の上に置く
  3. オリーブオイルをかける
  4. トマトケチャップをかける
  5. 大葉をかける
以上ww

これも、意外にうまいよー。

追記)
そうそう。分量はテキトーでよしw

トムヤンクン

誕生日プレゼントで頂いたトムヤンクンのペーストを元に作ってみました。


以下、備忘のためにレシピメモ。

材料

  • 鶏がらスープの元 -> 2つ分
  • レモングラス -> 2つ
  • 頭なし海老 -> 12尾
  • 魚醤(ナンプラー) -> 小さじ3
  • マッシュルーム -> 16個
  • トムヤン・ペースト -> 37.5g
  • ライム -> 2個
  • コリアンダーの葉 -> 10g
  • 赤唐辛子 -> 4つ
レシピ
  1. 水500mlを沸騰させ、鶏がらスープの素を鍋に入れる。
  2. レモングラス、半分に切った赤唐辛子、テキトーに切ったマッシュルームを鍋に入れて、再度沸騰させる。
  3. 海老、ナンプラー、トムヤムチリペーストを入れて、火が通るまで煮込む。
  4. 鍋の火を消して、仕上げにライムを絞り、コリアンダーの葉をまぶして終わり。
今回初めて作ったんですが、意外にうまくできました♪

お昼寝をしよう♪ -シエスタ-


「シエスタ」という名の午睡(昼寝)が社会的に公認されている地域があります。シエスタとはスペイン語です。ラテン語圏を中心に,昼寝を含む長時間の昼休憩(13時~16時が目安)が取られています。
ようです。短時間なら取った方がいいようですね。
確かに、昼食後は眠い時が多いなー。
以下、気になったので調べてみました。

◆元々は…
A siesta is a short nap taken in the early afternoon, often after the midday meal. Such a period of sleep is a common tradition in some countries, particularly those where the weather is warm. The word siesta is Spanish, from the Latin hora sexta - "the sixth hour" (counting from dawn, therefore noon, hence "midday rest").
quoted from en.wikipedia

試訳:「シエスタ」は午後の早い時間での短い睡眠(午睡)で、昼食後に取られる。
 その時間帯での睡眠は幾つかの国-特に気候が暖かい国-で取られている。
 「シエスタ」というタンゴはスペイン語で、ラテン語のHORA SEXTAに由来する。
 これは「6番目の時刻」だが、夜明けからカウントするため、「正午の休憩」という意味になる。

◆6/昼寝/昼寝をする復習がてら、幾つかの言語で「6」と「昼寝」を調べてみました。 
 6 昼寝昼寝をする 
 本家スペイン語 seis la siestadormir la siesta
 お隣イタリア語 sei la siestafare la siesta
 親戚フランス語 six la siestefaire la siesta
そしてドイツ語 Sechs die SiestaSiesta halten
人気者♪英語 six siesta, naptake a nap

こう見てみると、英語だけ仲間はずれですね。。
ps) 過去に別blogで書いた記事のコピペでしたw



風変わりな冷や奴 - その1

テレビにグッチ裕三さんが出ていた。
料理王の称号(?!)も持っている、、とのことで、ついついレシピが出てくるところまで観てしまった。
出来上がりはこちら:
お待ちかねのレシピ♪
と言っても、1分ほどで出来ると思いますw

材料:

  • 豆腐(絹)1丁
  • ニラ
  • ごま油
以上w

作り方:
  1. ニラを1cm程度に切る
  2. 1.のニラを塩もみする
  3. 豆腐を皿に盛り、2.のニラを載せる
  4. 3.の豆腐に上からごま油をかける
以上ww

簡単でしょ?だけど、意外にごま油でコクが出ておいしんすわ。
ニラ/ごま油/塩の分量は適当ですw 「お好みで」ともいう。。。

夏にはいいカモなメニューです♪

2012年6月9日

夏の冷製ファルファッレ

、、、を作るつもりが、「ファルファッレ」がパスタの種類とはつゆ知らず、
フツーのながーいやつで作ってしまいました。
本来は、こんな感じ、、のリボン的なパスタなんですね、、、orz

こういうやつね〜↓




何気に「冷製パスタ」は初めてだったりします。。


さて、レシピ


パスタ:
ファルファッレ 350g

ソース:
ツナ 200g  トマト 4個  パプリカ(黄) 1個  トロペア産玉ねぎ※ 1/2個  

1. トマトを湯剥きし、ミキサーにかける。
2. 1.をボウルに入れ、オリーブオイル、塩、こしょう、バジル、みじん切りにした
玉ねぎで味付けをする。
3. 冷蔵庫で休ませる。
4. パプリカをさいの目に切る。卵を固ゆでにし、くし切りにする。ツナの油をきり、
細かく刻む。
5. パスタを茹でて水気をきり、流水にさらして冷ます。2.のボウルに入れてパプリカ、
卵、ツナを加え、優しく混ぜて皿に盛る。


このメールマガジンで掲載されているものを参考にしましたー。 塩や胡椒などはお好みでってことで♪

2012年6月4日

「料理通信」、楽しいw

twitterでチラリと見かけた「料理通信」という月刊誌、
紙媒体だと980円、iPad版だと700円というお手頃感も手伝って、
ついついiPad版を即買してしまった。。。(大汗)

しかし、、なんか楽しいw

雑誌系のものって、妙にかさばったりするし、
一度みたらもう見ない系のものが多いので、電子書籍は助かりますね。
殊、料理本のような「画像」で魅せるタイプの雑誌については、、、

Magastoreからは、こちらから:
https://www.magastore.jp/product/6869

紙媒体はこちらから↓

鶏肉とナスのグリーンカレー

昨夜は、誕生日プレゼントとして頂いたグリーンカレーのペーストを使って、カレーを作ってみました。

↓は、ペーストに書いてあったレシピがベース。

<材料(4人前)>

  • 鶏肉 250g
  • ナス 2本
  • プチトマト 8個
  • サラダ油 大さじ1
  • 水 180cc
  • 砂糖 大さじ1
  • バジル 5g
  • グリーンペースト 70g(丁度1袋分でした)
  • ココナッツクリーム 400g
  • 魚醤(ナンプラー) 大さじ1

意外に手に入れるのが難しいなと思ったのが、下から2つ目の「ココナッツクリーム」。近くの海外の食品などを取り扱っているKaldi coffeeに行ったところ、丁度400gの缶を見つけたので、それを購入。

作る前の材料のイメージはこちらから。(水や油などは写してません、流石に。。)



<レシピ>

  1. 鶏肉を1口大に切る。(個人的には皮はあまり好きじゃないので、取り除く) ナスは皮を剥いて輪切りにして、水にさらしておく。プチトマトはヘタを取る、バジルは葉だけ摘む(茎はちょっと固いですからね、、)
  2. サラダ油で熱した鍋に、カレーペーストを入れて軽く炒める(ココはよく分からなかったので、テキトーww)
  3. 2.の香りが立ってきたら、ココナッツクリーム&水を入れる。煮立ったら中火。ここで鶏肉、魚醤、砂糖を加える。
  4. 具に火が通ったら、プチトマト、バジルを加えて軽く混ぜて完了。
実際やってみるとわかりますが、普段料理をやってる方としては拍子抜けするほど楽チンですw プロが作るならこの「ペースト」が命なんでしょうけれど、そこまでは、、、(大汗)


2012年6月2日

emoticon

最近、ニュースモノは外国語から取得してることが多いのだけれど、
"emoticon"
ていう英単語が出てきて、辞書にも載ってないし、何だろ?と思ったら、 「顔文字」のことなのね。。

 G-検索したらすぐ出てきたw


 I usually pick up current topics by foreign languages, and found a word "emoticon" in English.

Indeed, my dictionary doesn't have such word. Searching with Google, it means "顔文字" in English like ":)" or ":(".
Does it mean a limitation of analogue dictionary?!

 Here is an advisory page about "emoticon," which includes both "Japanese" and "American" emoticons.

http://club.pep.ne.jp/~hiroette/en/facemarks/body.html

Actually, "m(_ _)m" comes from Japanese, and those above comes from American...
Do you use emoticons in your private e-mail with your friends?!

(英語で書いたら長くなったw)