2015年4月15日

参考書は分解しよう!

最近、子供用品で家が溢れて来そうになっている現実を鑑み、本の類は極力Kindleで読んでます。(正確には、iPad miniのKindleアプリですが、そこはご愛嬌)
ちょっと邪心(?!)が出てきて、マンガも同時に読んでたりするんですが、以前購入したこの本を振り返って眺めてみたり:



振り返って読んでみて「あぁ、そうだったなー」と、再認識したのが「参考書(紙の本)の類は分解して小さくして持ち歩く」ってところ。
まぁ、何かを理解するでも覚えるでもいいですが、細切れの時間を使って、兎も角触れる時間を確保するという時に、意外にこの方法って効くんですよね。

久々、外国語の記事とか、論文モノとか読むようになって、語彙力が急激に落ちているのを痛感している中でハッと気づいたお話でした。

「お金で時間が買えるなら、安いもんですよ」ていう話にも通じますかね。

Le temps file comme une flèche. (光陰矢の如し(直訳:時間は矢のように飛ぶ。フランス語))