2016年4月25日

大学数学への架け橋?!>「数学ビギナーズマニュアル」

最近、知り合いが数学熱を帯びている方を散見するので、以下の本を紹介しました:

数学ビギナーズマニュアル 第2版

大学で出会う数学の本の独特の言い回しや慣習などがコンパクトにまとまっている感じです。
私自身も結構お世話になった記憶があります。

高校までの数学だと、それなりに論理の鎖を繋いでいけば理解可能な方だと思いますが、それ以上となると「それなりの哲学」というか考え方の工夫が求められる場面が多い時に重宝するかなー、という感じです。

2016年3月25日

パスタなう


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2016年3月5日

Goccia di sole:)


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ぶたくん


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Rosso dei notri 2014


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antipasto:)


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Tononなう


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首が痛くなるショット


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都庁なう


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2016年2月10日

言い回し。

ちょっと時間が出来たって言うんで、深層学習(Deep Learning)の理屈の部分を勉強してます。

ざっと眺めた感じで、
「何であんな程度の仕組みで画像認識がビックリするほど上がるん?」
と思って同僚に聞いてみたら、(彼の一意見として)
「力技でやってる感はありますよ」
的なコメント。そういうことか、と。

で、実際読んでみる、大学1年までの数学である程度方が付くんですね。
1変数の微積分が普通に理解出来ていて、多変数にするぞって言うんで偏微分(partial differential)をやって、あ、そうだ、そもそも多変数があったんだって話で線型代数(linear algebra)が必要だなーって。

「誤差が小さくなるように」
ていう掛け声の元で、損失関数が小さくなる方向でパラメータ調整が必要で、この時によく使われるのが勾配法ってやつで、確率的、、とかいろいろあるけども兎も角gradientは小さくなる方向に持って行きましょう、ていうことですかね。

その後、変数選択だなんだでAutoencoderなどのテクニックがあるんですが、やりたいことは上に書いた話で尽きてるわけで。

で、勉強してて思ったのが高校数学や、数学だけやってた人間にとって無駄に難しく感じたのが、
「用語がちょっと違うやん」
ていう点。

高校まで「合成関数の微分」と呼んでいたものが「連鎖律(chain rule)」て呼ばれたり、未だに慣れないのが2次形式を行列表示するってやつ。

まぁ、慣れだって言えばそれまでだけど何でわざわざ表記方法帰るんかなー、とか初心者は思うわけです。。






2016年2月7日

見えてない部分が見える、ていうか、、

子どもが電車が好きだって言うので、今日も午前中から電車を見に来てます。

とは言え最寄り駅とかその隣まで歩いて、、ていう感じなんですが。

で、ポーッと電車を眺めてると、普段ホームから見えない車輪というか、動力というかその辺りが見えるんです。

あまり綺麗な感じしないんですよね。。

茶色く錆びてるように見えるっていうか(実際は分かりませんが、、)

翻って自分がPCを使う時にそんな毎回綺麗にしてるか、て言うとそんなことはないわけで、見える部分だけだったりw

他人のこと言えた義理じゃないってやつかなw

今日はこれから都庁の展望台に行ってきます:)

2016年2月6日

発音とか。

最近、週末には子どもを連れて散歩してます(てフツーかw)

電車が好きらしく、「でんしゃ」と言えず、「せんしゃ」か「しんしゃ」みたいか発音なんですねー。

言語の発達段階を見ていくのが面白い感じで、少しずつ長い単語が言えていく感じでしょうか。